火災保険の相場ガイド

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火災保険ランキング

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火災保険ランキング

火災保険を検討している方は、どの火災保険が人気なのか気になりますよね?

上位に入っている火災保険を把握して、火災保険を選ぶための参考にしてください。

このランキングは年間見積件数30万件突破の「価格.com保険」経由で加入した契約者数に基づいたランキングとなっています。

この記事では、契約者数の多い火災保険ランキングを紹介していきます。




総合の火災保険ランキング(一戸建て+マンション)

集計期間:2017/10/01~2017/12/31

1位朝日火災:ホームアシスト
ホームアシスト【特徴】

  1. 補償内容に合わせた4つのプランが選択可能
  2. 保険金のお支払いは新価・実損払
  3. 緊急トラブルもサポート
2位セコム損保:セコム安心マイホーム保険
セコム安心マイホーム保険【特徴】

  1. 補償内容に合わせたプランが選択可能
  2. 特約を自由に選択できる
  3. 各種割引が充実
3位富士火災:未来住まいる
[5]富士火災:未来住まいる【特徴】

  1. 新価(再調達価額)を基準に補償
  2. 補償範囲は6パターンから選択可能
  3. 「未来住まいるWEBシステム」でWEB申込割引10%が適用
4位日新火災:「住自在」すまいの保険
「住自在」すまいの保険【特徴】

  1. 新価・実損で補償
  2. 自由設計が可能
  3. 合理的な保険料設計
5位東京海上日動:トータルアシスト住まいの保険
トータルアシスト住まいの保険【特徴】

  1. 保険金支払方法を統一
  2. 家財補償特約は分かりやすい口数方式
  3. 住まいの選べるアシスト特約が選択可能




一戸建て住宅の火災保険ランキング

集計期間:2017/10/01~2017/12/31

1位朝日火災:ホームアシスト
ホームアシスト【特徴】

  1. 補償内容に合わせた4つのプランが選択可能
  2. 保険金のお支払いは新価・実損払
  3. 緊急トラブルもサポート
2位セコム損保:セコム安心マイホーム保険
セコム安心マイホーム保険【特徴】

  1. 補償内容に合わせたプランが選択可能
  2. 特約を自由に選択できる
  3. 各種割引が充実
3位富士火災:未来住まいる
[5]富士火災:未来住まいる【特徴】

  1. 新価(再調達価額)を基準に補償
  2. 補償範囲は6パターンから選択可能
  3. 「未来住まいるWEBシステム」でWEB申込割引10%が適用
4位日新火災:「住自在」すまいの保険
「住自在」すまいの保険【特徴】

  1. 新価・実損で補償
  2. 自由設計が可能
  3. 合理的な保険料設計
5位東京海上日動:トータルアシスト住まいの保険
トータルアシスト住まいの保険【特徴】

  1. 保険金支払方法を統一
  2. 家財補償特約は分かりやすい口数方式
  3. 住まいの選べるアシスト特約が選択可能

マンションの火災保険ランキング

集計期間:2017/10/01~2017/12/31

1位朝日火災:ホームアシスト
ホームアシスト【特徴】

  1. 補償内容に合わせた4つのプランが選択可能
  2. 保険金のお支払いは新価・実損払
  3. 緊急トラブルもサポート
2位セコム損保:セコム安心マイホーム保険
セコム安心マイホーム保険【特徴】

  1. 補償内容に合わせたプランが選択可能
  2. 特約を自由に選択できる
  3. 各種割引が充実
3位日新火災:「住自在」すまいの保険
「住自在」すまいの保険【特徴】

  1. 新価・実損で補償
  2. 自由設計が可能
  3. 合理的な保険料設計
4位日新火災:未来住まいる
[4]富士火災:未来住まいる【特徴】

  1. 新価(再調達価額)を基準に補償
  2. 補償範囲は6パターンから選択可能
  3. 「未来住まいるWEBシステム」でWEB申込割引10%が適用
5位東京海上日動:トータルアシスト住まいの保険
トータルアシスト住まいの保険【特徴】

  1. 保険金支払方法を統一
  2. 家財補償特約は分かりやすい口数方式
  3. 住まいの選べるアシスト特約が選択可能




朝日火災「ホームアシスト」が一番人気の理由

朝日火災の火災保険「ホームアシスト」は、基本補償を4タイプから選ぶため、細かい補償内容をあれこれと難しく考えず選べるだけなので、わかりやすいことに大きな魅力を感じるのかもしれません。

また、どのプランを選んでも以下の費用保険金の補償が付いてきます。

  • 地震火災費用
  • 災害時諸費用
  • 損害防止費用
  • 緊急時仮住い費用(保険対象が建物の場合に補償)
  • 水道管修理費用(保険対象が建物の場合に補償)
  • 錠前交換費用(保険対象が建物の場合に補償)
  • 特別費用(保険対象が建物の場合に補償)

そして、契約者が万が一のことがあったときにサポートをしてくれる「朝日火災コンシェルジュサービス」を利用することができます。

このように、プランの選択のしやすさ、費用保険金の補償付帯、契約後のサポートと3つの主な特徴が人気を集めているのでしょう。

火災保険ランキングの活用方法

火災保険ランキングは、どのような商品が一般世間で選ばれているのか把握するために活用しましょう。

間違っても「1位だったから」という安易な理由で加入すると損をしてしまうこともあります。

なぜなら火災保険は、住宅構造や面積、補償範囲などによって火災保険料が変わるため、必ずしもランキング上位の商品があなたの住宅にも最適だということではありません。

あなたが購入した住宅に最適な火災保険は、複数社からご希望の補償内容などを含めた見積書を作成して比較することが大切です。

各火災保険会社にも独自の補償や割引制度を設けているので、いきなり1社に絞って決めるのではなく、必ず複数社の火災保険を比較検討した上で決めるようにしましょう。

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